テクノ・クオリティー

高田馬場にある(株)テクノウォーカーのスタッフ雑記。内容ゆるめでお送りします。

開発部Hです。

2020年始まった当初、コロナウィルスのニュースを見た時、
世界でこのような大きな問題になるとは想像もできませんでした。

薬局、スーパーではマスク、消毒液がなくなり、ティッシュや
トイレットペーパーがなくなりました。
日本全国が緊急事態宣言となり、電車、駅には人もおらずガラガラの状態でした。

一番驚いたのは新宿駅です。
業務の都合で新宿駅を利用しており、夜になれば活気溢れる新宿駅に人がおらず、
閑散とした状態です。

業務でもテレワークが始まり、現場の会議もzoomを使った打ち合わせを多く経験し、
働き方にも大きな変化が起きました
今後はこのように業務スタイルが変化していくものと思います。

緊急事態宣言は終了しましたが、まだ医療従事者の方々は見えない敵と戦い続けています。
現在もコロナウィルスと戦い続けている医療従事者の方々には尊敬と感謝しかありません。
今回、私は医療物資などに役立てていただけるよう、医療募金を致しました。
20200528

一刻も早くコロナウィルスが収束することを祈ります。

ブログを読んで頂きまして、ありがとうございました。




こんにちは、開発部のSです。

VBAのプログラムで、有用そうなものがあったので紹介をしたいと思います。
多分知っている人はとっくに知っていることだと思うので参考程度に…

VBAでエクセルとOutlookを連携してメールを作成するプログラムです。
「vba メール送信」とかで検索を行うと参考になるブログ等が見つかると思います。
上記の方法でエクセルでメールのテンプレートを作成すると
何回も提出が必要になるメールの作成が簡単になるのと
関数で件名や本文の日付の入力を自動化ができるので
メール作成の手間が省かれるかと思います。

必要なら参考にしていただければ幸いです。

外出自粛の毎日で家で過ごす時間が長くなり
キャンプやドライブなど、アウトドアライフが恋しい3年目Wです。

突然ですが、皆さんUdemyご存知ですか?
Udemy(ユーデミー)とは、各分野の専門家が初心者でもわかりやすく
丁寧に説明した動画を講座単位で購入できるサービスのことです。

例えば、pythonでプログラミングを始めたい人がいたら
pythonエンジニアが講師の講座を見ればいいんです。
また、美味しいワインの見分け方を知りたければ
ソムリエが講師の講座を見れば完璧です。

しかも、購入日から30日間は全額返金が可能なので、
いざ受講して、イマイチだな〜と感じたらお金が全額戻ってきます!
また、セールもしょっちゅう実施しているので
定額だと24000円もする講座が1500円で買えちゃいます。
時代はあつ森からUdemyですね。

さてさて、前置きが長くなりましたが
私がおすすめする講座を6つに絞ってご紹介します!!

1.開発(プログラミング言語系)
開発やるならまずはJavaでしょ。
本講座だけでは業務やプライベートで何かのアプリケーションを
作るところまではいかないですが
本当の基礎の基礎から始めるにはこれ以上の講座はありません。
Javaの歴史や仕組みから解説されているので、頭に入りやすいです。

インフラ専門の私ですが、「Python知ってます」と上司に言いたくて
受講している講座です。
pythonによるデータ解析、暗号化、インフラ自動化などなど、盛り沢山な内容で
プログラミング初心者の私でも十分ついていける内容です。
また、シリコンバレーで働いているエンジニアのオフィスや働き方も知れるので
楽しく視聴できますよ。

2.インフラ(クラウド、OS系)
AWS認定資格向けの講座ですが、
AWSの各サービスの説明や、ハンズオンが充実しています。
AWSに興味がある方なら、資格を受験する予定のない方でもおすすめです。
AWS資格保有者のみ入れる、特別なラウンジがあるとかないとか。

OSの二大巨頭であるlinuxについて、体系的にまとめられている講座です。
コマンドって何?って方なら、ぜひこの講座からスタートしてみてください。
この講座を5日間視聴することでイメージがつき、その先の学習が効率よく進められます。
認定資格であるLPIC Level1を受講する方は得におすすめです!

3.その他
昨年、社員旅行で行った、沖縄のゴーヤチャンプルーが本当に美味しかったので
作り方が気になり視聴しました。
お酒のお供に最高なミミガーの作り方もありますのでぜひ!
また沖縄行きたいです。。。

プラネタリウム解説員さんの穏やかな声を聞くとなぜか眠くなる。。
小学生の社会科見学で行ったプラネタリウムの思い出
西へ沈む太陽の解説と共に眠りにつき、東から昇る太陽と共に起きた記憶が蘇ります。
皆さんもぜひ、酔いしれてみてください。

では、また!

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